ひゃくまん穀 米粉

石川県の新品種

本格デビューです!

【ひゃくまん穀 米粉(上新粉)】

 似姿:5kg、20kg

実際に「ひゃくまん穀」と「コシヒカリ」とで作ったお団子の食べ比べをする機会がありました。あくまで編集者個人の感想ですが、「ひゃくまん穀」の方がより艶やかで瑞々しい弾力を感じました。

※写真はイメージです。

「ひゃくまん穀」とは?

「ひゃくまん穀」は北陸211号を母、能登ひかりを父として交配し選別を重ね平成27年3月に品種登録されました。一粒一粒がコシヒカリに比べ大きく、炊き上がりはよりボリューム感があります。また冷めても硬さや粘りの変化が少なく、もっちりとした美味しさを楽しむ事が出来るそうです。